効き目の高い育毛剤を選ぼう@M字ハゲの対策にすべきこと

育毛剤を使い薄毛予防を始めました

20代の後半で育毛剤を使い始めるのは少し早いかも知れないと思いましたが早めに使い始めたほうが後になって後悔しないのではないかと思い育毛剤で頭皮ケアを開始しました。

 

まだ薄毛にはなっていないのですが抜け毛の多さが気にるようになりました。

 

父親が薄毛なので息子である私に薄毛になる体質が遺伝しているのかも知れません。

 

父は後頭部が薄くなっていて私も後頭部の抜け毛が増えているような悪い予感がしています。

 

このような訳で抜け毛防止と薄毛予防のために育毛剤を使うことにしました。

 

育毛剤はネットの通販サイトで値段とクチコミを読み決めました。

 

クチコミを読んでみると抜け毛が減ったという書き込みが多く値段も4千円ほどだったので私も使ってみることにしたのです。

 

またネットの記事を参考にもしました(http://www.thecaringcommunity.org/

 

育毛剤は効果が感じられなくても使い続けることが大切だということです。

 

私は育毛剤を使うようになってからまだひと月ほどしか経っていないので効果が出ているのかまだよく判りません。

 

ただフケは確実に減ってきています。

 

以前はフケがよく肩に落ちていたのですが今はそれはありません。

 

おそらく育毛剤の育毛成分が頭皮に効いているのではないかと思っています。

 

べたつきもなくニオイもないので会社に行くときにも安心して使えるので良いと思っています。

抜けなくなる育毛剤フィナステリドを入手するには

 

様々な種類のある育毛剤ですが、それらは全て髪の毛を育てる効果のあるものとは限りません。

 

育毛剤には種類があって、自身の状態に合わせた的確な育毛剤を用いない限り、その効果というのは出にくいものとなってしまいます。

 

育毛剤は大別すると2種類、髪の毛を育てるものと抜け毛を防ぐものに分かれます。

 

前者の代表的な物はミノキシジル、後者はフィナステリドと言う成分が有名で、どちらも日本国内で手に入る成分です。

 

ミノキシジルは、テレビで宣伝されているように市販品としてドラッグストアなどでも手に入れることが出来ますが、フィナステリドについては市販されていないので、普通に購入することはできません。

 

フィナステリドを使うには、個人輸入で海外の商品を購入するか、医師の診察を受けて処方してもらうかのどちらかしかありません。

 

フィナステリドには副作用があるため、診察を受けて処方されるのが理想なのですが、その場合は月額で1万円ほどかかってしまいます。

 

個人輸入の場合、海外のジェネリック品を購入すればその数分の1の金額で手に入れることが出来ます。

 

副作用が出た時は自己責任となってしまいますが、長期間服用することが前提となるフィナステリドが安いというのは魅力です。

 

安全と金額的なメリット、どちらが重要なのかは人によりますが後悔しない方を選びましょう。

近いうちに使うことになるかもしれない女性用の育毛剤

 

育毛剤って男性が使うイメージが強いですよね。

 

私も昔は男性だけが使うものであって、女性専用の育毛剤なんて絶対にないと思ってました。

 

女性用育毛剤の存在を知ったのはつい最近。

 

新聞の広告欄を見ていると、女性用育毛剤の宣伝が大々的になされているではないですか。

 

これには驚かされました。

 

自分には関係ないと思いその時はパッと見ただけで新聞を綴じましたが、よく考えてみると育毛剤を使わずに生活できる保障なんてどこにもないのです。

 

私だって数十年後には抜け毛が増えて育毛をすることになるかもしれないし、今から数日後にストレスがたまるような出来事が立て続けに起こって薄毛になるかもしれません。

 

そう考えると育毛剤の広告を無視するわけにもいかず、最近はよく目を通すようになりました。

 

ただ、女性用の育毛剤の情報はそこまで具体的に出回っているわけではなく、安易に使用しては駄目だと思いました。

 

育毛剤は頭皮に直接つけるものだから、成分や使い方などをしっかりと調べ、安心、安全だということがわかってから使用した方が良さそうです。

 

広告に書かれている情報を信用していないわけではありませんが、鵜呑みにするのも良くないと感じているので、育毛剤に限らず、広告に載っている商品についてはしっかりと情報を仕入れた方がいいと思いました。

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